プログラミング言語について

前書き.

今転職を理由にrubyを学習して半年ほど経ちそろそろ一人で1からwebアプリを作成し面接に進もうと考えています。そこで面接官からなぜその技術を使用してアプリを作ったのかという質問が想定されるので、そこに明確に答えるために今回言語選定に関して復習をし記事を残します。 この記事が同じような転職者の少しでも参考になれば幸いです。

目次

  1. プログラミング言語の選び方.
  2. プログラミング言語の種類.

プログラミング言語の選び方.

結論「作りたい物や自分の置かれている状況によってにどの言語で作るかは変わる」。 例えば 作りたいものがiphoneで動くアプリなら⇨swiftを使うなど.
webアプリ⇨python, php,ruby.
ネイティブアプリ⇨swift, java,kotlin.
デスクトップアプリ→c# ,Visual Basic.
など作りたいものである程度絞る.
さらに自分の置かれている状況でどの言語で作るのかを絞る.
⇨1人でアプリを作ろうとしているのか10人でアプリ作ろうとしているのかで言語の選定は変わる。 例えば、1つのウェブアプリを10人のエンジニアで作る場合、10人中8人php普段触っている、残りの2人はrubyというチームの場合で開発を進める場合、言語はpython,ruby, phpの3種類あるがphpを選んだ方が効率よくアプリが作れそうと判断できる. もちろん1人で作成する場合どんな言語で作っても良い.
つまりこのプログラミング言語の選び方が一番良いみたいなのはない。

プログラミング言語の種類.